ようやく終わりが見えて来たゾ!
ようやく終わりが見えて来たゾ!
>>前回
8月12日頃、ギターソロ主旋律の素案が出来上がる。。。
が、、しかし長い休みがありながら、朝はMLB、昼は高校野球、夜はNPBと、ギターいじりながらTVばかり観ていてちっとも曲作成が進まない。。きっと9月もヒマあっても野球や相撲観てるンだろな、、この時期はダメだヤル気にならン(暑いし…)最早放置だw
、、そんな中、気の向いた日に2時間程度メロディーを変更してはバッキングの奏法やコードやドラミングなどをちょこちょこ変更し続けた。
インストバッキングのコード進行は6月25日から作り始めたが奏法までが決定するのに8月末までかかった、、何故?中断もあったが、インストの[B]パートからはダイヤトニックスケールでメジャーサブドミナント始まりだが導入部と同じでバッキングに3〜7度音があり、4声和音コードもあるため主旋律が出来るまで全音符で書いていて、主旋律作成後も変更に伴いバッキングも変更を繰り返し最適な音高低や奏法(役割分担)に至るまでに数週間かかったからだ。
ディストーションサウンドバッキングギター2本で2音ずつ計4音なのでコードの4度と5度音、7度と8(1)度音などは左右に振り分け音高低を旋律に近くしたりオクターブ下げたり音列変えたりシミュレーションを繰り返していた。
ハモリバッキングギターの上に6〜9度音も使ってハモる旋律を書くのはまあまあ面倒な作業だったが編集を続けた結果、9月初日にはイイ感じになった!やりきったゾー!やったったゼ〜w
9月2日、一息ついた所で気分転換にドラムのチューニングと音量や左右バランス調整などをやった(金物とタイコを5つのトラックに分割と音色などの設定までは前作からの引き継ぎままだった)、、
使っているシミュレーターは音色が少なくトーン/イコライズやインパクトの強弱コントロールなどが出来ないので設定音色をピッチ・音量・PANの変更のみで表現するしかない。、久しぶりにヘッドホンしての地味な作業だ。
まず、甲高く耳障りに思ったクラッシュシンバルを音量変えずにピッチを低くし左右でバラけていて同じ感じに聞こえて曲の邪魔にならない様に設定、この音を基準にスネア→バスドラ→ハットなどチューニングして行った。
タイコ類はローピッチセットだが力強く聞こえる様に甲高く大音量に、イントロから[A]パートまでのオープンハイハットはスネアの補助で同期していて耳を澄ませば聞こえる程度に、その他パートのライドCが面倒で鳴ってる場所が変わるしビートもまちまち、ウタパートでは左側、インストパートでは右側でサビパートの時だけバスドラと同期して8分音符を刻み続ける。。。
クラッシュCを多めにしたおかげで何とか金物トラック内に収まったが音量&PAN調整は最後まで続くだろうと思う、、
同月7日頃、サビパートの金物を更に変更。
初期はスネア同期のオープンハイハットとクラッシュCだけだったので中音域から上がスカスカで淋しかったため、ライドCを薄くバスドラ同期に変更したのだが今度はパワー不足に感じて来た、、仕方なくスネア同期のハットを復活させたが。、
ハットは曲開始からずっと右側で鳴らしていたがここだけ左側でライドCとのコンビネーションに変更せざるを得なくなった(音色が少ない為)。
3つある金物トラックを整理調整し直しクラッシュCのやり直しなど面倒な作業ののち何とか思い通りに収まった。。(この期に及んでトラックを増やしたくはなかったのだw)
ようやく終わりが見えて来たゾ!
8月12日頃、ギターソロ主旋律の素案が出来上がる。。。
が、、しかし長い休みがありながら、朝はMLB、昼は高校野球、夜はNPBと、ギターいじりながらTVばかり観ていてちっとも曲作成が進まない。。きっと9月もヒマあっても野球や相撲観てるンだろな、、この時期はダメだヤル気にならン(暑いし…)最早放置だw
、、そんな中、気の向いた日に2時間程度メロディーを変更してはバッキングの奏法やコードやドラミングなどをちょこちょこ変更し続けた。
インストバッキングのコード進行は6月25日から作り始めたが奏法までが決定するのに8月末までかかった、、何故?中断もあったが、インストの[B]パートからはダイヤトニックスケールでメジャーサブドミナント始まりだが導入部と同じでバッキングに3〜7度音があり、4声和音コードもあるため主旋律が出来るまで全音符で書いていて、主旋律作成後も変更に伴いバッキングも変更を繰り返し最適な音高低や奏法(役割分担)に至るまでに数週間かかったからだ。
ディストーションサウンドバッキングギター2本で2音ずつ計4音なのでコードの4度と5度音、7度と8(1)度音などは左右に振り分け音高低を旋律に近くしたりオクターブ下げたり音列変えたりシミュレーションを繰り返していた。
ハモリバッキングギターの上に6〜9度音も使ってハモる旋律を書くのはまあまあ面倒な作業だったが編集を続けた結果、9月初日にはイイ感じになった!やりきったゾー!やったったゼ〜w
9月2日、一息ついた所で気分転換にドラムのチューニングと音量や左右バランス調整などをやった(金物とタイコを5つのトラックに分割と音色などの設定までは前作からの引き継ぎままだった)、、
使っているシミュレーターは音色が少なくトーン/イコライズやインパクトの強弱コントロールなどが出来ないので設定音色をピッチ・音量・PANの変更のみで表現するしかない。、久しぶりにヘッドホンしての地味な作業だ。
まず、甲高く耳障りに思ったクラッシュシンバルを音量変えずにピッチを低くし左右でバラけていて同じ感じに聞こえて曲の邪魔にならない様に設定、この音を基準にスネア→バスドラ→ハットなどチューニングして行った。
タイコ類はローピッチセットだが力強く聞こえる様に甲高く大音量に、イントロから[A]パートまでのオープンハイハットはスネアの補助で同期していて耳を澄ませば聞こえる程度に、その他パートのライドCが面倒で鳴ってる場所が変わるしビートもまちまち、ウタパートでは左側、インストパートでは右側でサビパートの時だけバスドラと同期して8分音符を刻み続ける。。。
クラッシュCを多めにしたおかげで何とか金物トラック内に収まったが音量&PAN調整は最後まで続くだろうと思う、、
同月7日頃、サビパートの金物を更に変更。
初期はスネア同期のオープンハイハットとクラッシュCだけだったので中音域から上がスカスカで淋しかったため、ライドCを薄くバスドラ同期に変更したのだが今度はパワー不足に感じて来た、、仕方なくスネア同期のハットを復活させたが。、
ハットは曲開始からずっと右側で鳴らしていたがここだけ左側でライドCとのコンビネーションに変更せざるを得なくなった(音色が少ない為)。
3つある金物トラックを整理調整し直しクラッシュCのやり直しなど面倒な作業ののち何とか思い通りに収まった。。(この期に及んでトラックを増やしたくはなかったのだw)
ようやく終わりが見えて来たゾ!